クリエータ、デザイナー、イラストレーター必見!?今後モナコイン(MONA)は必須になっていく?ゼロから始めるモナコイン

モナコインがデザイナー、クリエータ界隈で流行ってきましたね。
モナコインをただでもらう人も現れるなど注目度が集まってきました。

モナコインとは?

モナコインは、純国産の仮想通貨です。
最近、色々な所で話題になっているので、聞いた事がある人も多いのではないでしょうか?

最近話題になった記事として、
210万円相当のモナコインをタダでもらった!そんな事あるの!?
というような事もありましたね。

モナコインはデザイナー・クリエイター・イラストレーターと相性がいい?

他に仮想通貨は沢山ありますが、なぜモナコインが相性がいいのか。
理由は数あれど、主な理由をあげていきたいと思います。

1. 親しみやすい

モナコイン自体は普通の仮想通貨ですが、まずデザイナー・クリエイターの人にとって重要なのは
見た目、名前が可愛い、また親しみやすい所ですね!

モナ自体は2ch発祥のキャラクターで古くから存在しており、そこも親しみやすさの一つになります。

これ、主にデザイナー・イラストレーターの人に対して、重要かなと思うのですが、デザイナーの人は女性が多いです。

女性のデザイナーの人は一部の人を除いて、自身の使うツール以外のITはかなり弱い事が多いです。

そんな中で、Bitcoin!NEM!LISK!と叫んでも敬遠されます。

ところがモナコインは、アイコンも可愛く、名前も可愛い。
これは、デザイナーの人にとっては仮想通貨の中で重要な要素になる のではないでしょうか?

2. 購入しやすい

仮想通貨は、一部を除いて、全ての取引所で購入できる事は稀です。
欲しいと思った通貨は、海外の取引所でしか手にはいらない、という事も多々ありますよね。
これは、IT以前の問題で、言語の壁が出てきてしまいます

ところが、モナコインに至ってては、Zaifや、Bitflyer など、日本の大手の取引所で購入できます

英語で書いてある、ExchangeとかDepositとか、見なくていいわけです。  
また、日本円を入金さえすればすぐ購入可能、これはハードルが相当低いですよね!

3. 国産の仮想通貨なので、情報が基本日本語

仮想通貨は、世界中至る所で開発、運営をされています。

そうなると、当然ですが、情報は英語になります。
英語が全く苦手!という人は、やはり購入には踏み切れないでしょう。

しかしモナコインは純国産の仮想通貨、全ての情報はまず、日本語で発信されます
これは良い!

4. デザイナー、クリエータ、イラストレーター界隈で最近人気

210万円相当のモナコインをタダでもらった!そんな事あるの!?

でもある通り、Monappyなどのサービスが充実しています。

絵を投稿して評価をもらうサービスでは、有名なのはpixivでしょう。
絵の投稿とソーシャルを合わせたようなサービスですね。

しかし、pixiv経由で仕事は来ることはあれど、稼ぐという点ではかなり弱いです。

私はクリエーター、デザイナー、イラストレーターの人にもっと評価、報酬が与えられるべきだと考えています。

簡単に言えば、コンテンツへの 対価 ですね。

特にイラストレーターの人なんて、通勤時間も絵を書いてる、時間があれば絵の練習、なんて人多いんですよ。大変なんです。

それだけ苦労して培ったスキルで、ニーズのあるものを世に出す、となるのであれば、それ相応の対価がもらいやすい状況になった方が、やる気が出ますよね。

そういった意味で言えば、Monappyの投げ銭文化なんていうのは、最先端です。
さすがにチップで日本円もらっても微妙になりますが、1MONA、とかであれば、なんとなくうれしい。
そんな文化ですね。

もちろん、商業的な部分と、趣味的な部分はあると思います ので、住み分けはあると思いますけど。

という事で、モナコインがクリエーター、デザイナー、イラストレーターの人にオススメな理由でした。

今後、仕事依頼はモナコインになる!?

今はフリーランスでやっている人も多いと思いますが、そういう人がよく使うサービスとして、クラウドワークスや、ランサーズなど、クラウドソーシング系のサービスを主に使っていると思います。

でも、このサービス厄介なのが、日本円なので、消費税や所得税の対象になるんですね。

しかも、使った事がある人はわかると思いますが、単価が安いんです
稼げてる人なんて、ほんとに一握りだと思います。

しかし、モナコインは今後、伸びていく事になると思いますが、価値が伸びれば、以前2MONA(3000円相当)で受けた仕事が、今の日本円にしたら20万になってた!なんて事も発生する可能性がありますよね。

また、税金に関しても、利確のタイミングになるので発生しませんし、受注側、発注側にとっていいことしかないような気がしています
発注側はモナコインを持っておく、という点は必要ですけどね

今回のモナコインの暴騰、また、注目が集まった事により、今後このようなサービスが出て来る事でしょう。 自分で作ろうかな。

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今後、ますますクリエーター、デザイナー、イラストレーター界隈で流行る気がする!

というわけで、ツラツラ書いていきましたが、
実際にモナコインはどのように入手しておくかも説明しておきます。

モナコインは先程も書いた通り、
Zaifや、Bitflyer など、日本の大手の取引所で簡単に購入できます

購入を始める前に、免許証や身分証の提示などがありますが、簡単にできます。
入金も、指定の口座に送金するだけですのですぐできます。

簡単に購入できるので、どのようなものか、軽く試して見たい人は、1MONA買ってみるのをオススメします。

1MONAなら1500円ぐらいですし、まだ流行り始める前なので、持ってる事はステータスになりますよ!
仮想通貨はじめちゃった」と自慢できる事、間違い無しです!


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