LISKがBitflyer上場で高騰!?2月にはリブランディングという大イベントが控えていて、今からが熱い!?

仮想通貨のLISKがBitflyerに上場して高騰を見せています。

LISK(LSK)とは

決済に特化しているビットコインキャッシュなど の仮想通貨とは異なり、
アプリケーション開発特化のプラットフォームです。
イーサリアムの開発者に優しい版、のような感じですね。

その為、開発者の集まりやすいメジャーな言語、開発キットの配布(SDK)などに力を入れて開発されています。

LISKのコアのブロックチェーンを使ったアプリケーションが誕生するたびに、徐々にLISKが広まっていく という、そんな仮想通貨です。

Bitflyer上場で高騰

そんなLISKですが、2018年1月31日に、Bitflyerの新規アルトコインとして上場をしました

Bitflyer代表の加納さんが、去年からようやくTwitterを始めた際に、「1万人フォローされたらキャンペーンをします」と言った事がきっかけでした。

無事1万人フォロワーをすぐ達成してしまい、キャンペーン内容が発表されましたが、そのうちの一つが、Bitflyer、新規アルトコインの1月中の上場でした。

以前、モナコインが上場した際も高騰を見せたBitflyerですが、今回はどうなるでしょうか。

モナコインは国内で、ZaifとBitflyerで取り扱いがあったので相乗効果で高騰していきましたが、今回は実質、Bitflyerのみになっているため、少し弱いかもしれません。
※さらに現状Bitflyerのサーバが落ちてしまっています。

新規アルトコインとして上場したLISKは2月が熱い!?

リスクは元々、2月に値上がり要素を持っていました。

大きなイベントであるリブランディング。

元々は2017年9月に予定されていたんですが、延期 をしていて、2017年11月にリリース日が2月と、正式に告知されました。

リブランディングとは、名前の一新、ロゴ含め、リニューアルしますよという事です。再始動的な意味合い ですね。

Lisk core 1.0.0

これは本来、2017年中に実施される予定でしたが、遅れが出ています。
開発者がより開発しやすくなっていく、というものですね。

遅れは出ていますが、作業も、ほぼ詰めの段階になってきており、
恐らく2月にはリリースされるようになると考えています。

リブランディングに近い時期に実施されるんじゃないでしょうか。

楽しみなLISKは国内取引所ではBitflyerだけでした買えない

LISKは今後が楽しみですね。

現在はCoincheckとBitflyerで取扱いがありますが、Coincheckでは、NEMを盗まれるという事件が発生し、現在はLISKを含めたアルトコインの取引などができないようになっています。

その為、国内でのLISKの購入はBitflyerでしか現状できません。

今のうちに、リブランディングなどのイベントに向けて買っておきたい人は、タイミングを見て、Bitflyer(https://bitflyer.jp?bf=alztuoif) で購入しておくと良いですね。

Bitflyer

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